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トップ オフィスのトレンド 035号 図説: 基本の"き"、執務室レイアウトで守りたいアイルスペース

035号 図説: 基本の"き"、執務室レイアウトで守りたいアイルスペース | オフィスの移転・レイアウトデザインなら【オカムラ】

035号 図説: 基本の"き"、執務室レイアウトで守りたいアイルスペース

 あなたのオフィスでは、増員や組織変更によるレイアウト変更がスムーズに行えているでしょうか? とりわけ、デスク周辺のレイアウトではアイルスペースの確保がポイントです。アイルスペースとは通路・スペースの寸法のことで、人体寸法・動作寸法・空き寸法などを元にしたレイアウト寸法の目安です。家具・什器の置き換えや増設の際には、クリアランス(ゆとり)が取れているか必ずチェックしておきましょう。

効率的なデスクワークのために必要な、什器・家具のクリアランス寸法は?

 ついつい、家具・什器の寸法を中心に考えがちなオフィスレイアウトですが、実際のレイアウトは、働く人の居心地やアクションを考えて決定していきます。

 クリアランス(空き寸法)を考慮に入れて、ストレスのないレイアウトで働きたいものです。

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