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現状オフィスのレイアウトを見直すことでスペースを有効活用
改装前(15名)
改装後(18名)
「スペースのムダを省き、欲しかった機能を取り入れる」 スペースのムダ使いをセーブすることは、オフィスコストの削減にも有効です。
- あまり使われていない応接室がある
- 通路(動線)が複雑で使いにくい
- デスクや収納を無理なく増やしたい
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せっかくの応接室だが、空いている時間が多くムダなスペースになっている。応接家具は広いスペースを必要とするのでこれ以上狭くすることもできずに悩んでいる。また、受付を設けたいが現状のオフィス面積では無理だとあきらめている。
利用率の低い応接室をミーティングルームに変更 -
各スペースのはみ出しや引っ込みで通路がジグザグになり、無駄なスペースが発生している。打ち合わせスペース内に通路があり、スペースのムダが生じている。また、一部デスクが飛び地になってしまい、業務上のコミュニケーションに支障を来たしている。
各スペースに直接アプローチできる、まっすぐな通路 -
柱があるため、イスが使えないデスクがある。また、収納を増やしたいが、現状のオフィスレイアウトに家具・什器追加することは無理ではないかとあきらめている。
奥行きの小さいデスクで収納スペースを確保
オカムラでは、スペースのムダ使いを抑えて有効活用するため、オフィスレイアウトの見直しによるスペースセービングを提案しております。
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