クリエイティブオフィス
アイデアをかたちにするための“集中”と“交流”の場をそなえた、新たな価値創造のためのオフィスづくりの考え方です。
オカムラが考える “アクティブワークプレイス”

ワーカーの知識の質をいかに高め、競争力をつけていくか。感性や創造性を育てるオフィス環境をいかに整えていくか。これは、企業にとって生き残りをかけた経営課題になろうとしています。
(社)ニューオフィス推進協議会は、経済産業省に協調し、“クリエイティブ・オフィス運動”を展開しています。このコンセプトを、独自の空間としてご提案するのが、オカムラの アクティブワークプレイス です。
アイデアをかたちにするための“交流と集中”の場で、ワーカー一人ひとりが自発的に行動し、仲間と情報を共有し、プロフェッショナルとして向上しながら仕事を遂行していく。
オカムラは、そんな価値あるオフィスづくりを具現化します。
アクティブワークプレイス
思わず参加したくなる、セミオープンなブレストスペース。
アイデアを出す×メンバーと交流
オフィスの中央や人通りの多い場所に設置した会議スペース。
- 幅広いワーカーの参加を取り込むセミオープンな空間
- シーンで使い分けられる可動式のテーブル&パネル
- 知識やアイデアを共有し、見せる仕掛け
ひと味違う集中のスタイル、セミクローズドなスペース。
アイデアを出す×ひとりで集中
開放的な視点で新鮮な気分を生む、低座・後傾のスタイル。
- 考えをめぐらせ、集中して情報と向き合える空間
- 適度な目隠しとなる自立・可動式のメッシュパネル
- リラックスした姿勢と、集中効果の両立
スペース、色、デザインで個性的な執務空間。
アイデアを検討する×ひとりで集中
いちばん長く使う、快適で効率よく仕事に集中する自席。
- 書類を使ってアイデアを検討しながら集中する空間
- ピンナップパネルやトレーなどによるカスタマイズ
- 個人席(手前)と作業スペース(向う側)の使い分け
自席の近くで、クイックミーティングできる執務空間。
アイデアをまとめる×アイデアをまとめる
アイデアが冷めないうちに、チームで共有できる自席。
- ミーティングを近くに備えたワークステーション。
- 120°天板のデスクと可動式テーブル
- すぐ使えてストレスを感じないクイックミーティング

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クリエイティブオフィスに広く定義される知識創造の「場」は、“人が働く「場」”でもあります。
オカムラでは、アクティブワークプレイスの概念に基づき、知識創造のための空間提案を行っています。









